
●2010年フランス
World Tour(WCT)でJordy SmithがXTRサーフボード使用。フランス大会5位に入る。


●WQS 6スター Tofino, Canada
WQSの最高レベルグレード6スター、由緒あるオニールコールドウオータークラッシックで、XTRサーフボードを使うPeter Devriesが優勝。









●クイックシルバープロ:フランス
Jody Smith公式戦にて、XTRサーフボード使用し、エアー360を披露。



●ESAチャンピオンシップ
Pulse XTRのグロメッツライダーのNathan BehlがBoysクラスにて入賞。

●2009年4月: Tofino、Canada
AKAサーフボードライダーのPeter DevriesのSickな写真。彼もXTRがとてもお気に入りだそう。



●2009年4月 :Hungtington Beach、カリフォルニア
トッププロの大会だけでなく、トップアマチュアの大会でもXTRサーフボードが活躍中。写真はJavierシェイプ(FF2.0)に乗るカリフォルニアサーファー。

◎2009年3月:ゴールドコースト オーストラリア
9×世界チャンピオンのKelly Slaterが自分でシェイプしたXTRサーフボードを、AUSに持ち込んでいる。ボードは世界トレンドの短く・幅広・厚い5フィンボード。

自身でシェイプしたXTRサーフボードのレールチェック。
Photo:Steve Sherman

XTRサーフボードのコンケーブをチェックするケリースレーター。
Photo:Steve Sherman

テールはラウンドで5フィンボックス仕上げ。
Photo:Steve Sherman

ケリースレーターシェイプのXTRサーフボードを持つ、マーチンポッター。彼はその軽さ・高い質感に驚き。
Photo:Steve Sherman

ケリースレーターシェイプのXTRを試乗前にケリーが他のクルーに自慢。
Photo:Steve Sherma
◎2009年3月:ゴールドコースト オーストラリア
XTRを愛する世界チャンピオン経験者であるSofiaがXTRサーフボードを使い、クオーターファイナルへ進出。クオーターでは0.07差で惜敗。

◎2009年1月:カリフォルニア エポキシプロファクトリー
今シーズンの世界を戦い抜くプロ達へのXTRボードがファクトリーにて次々に完成。写真はJordy SmithへのXTRサーフボード。


◇2009年1月:オーストラリア ビラボンPro Jr
XTRサーフボードをこよなく愛するBethany HamiltonがXTRサーフボード(アルメリックシェイプ)で世界2位に。


◇2008年10月:カリフォルニア O'neill Cold Water Classic: オークレープロジュニア
LOSTのライダーであるMason HoがXTR(メイヘムシェイプ)を使用し、見事プロジュニアで優勝。


◇2008年10月:オーストラリア Manly Beach Beachley Classic Women APS世界ツアー
Sofia MulanovichがXTRボードを使用し、3位に入賞。そして、その好結果により2008年10月現在ワールドランキングトップに踊り出た。

◇2008年7月:カリフォルニア オーシャンサイド
世界でもトップクラスのボード開発能力を持つXTRのカリフォルニアファクトリーは、カーボン×ケブラーを使用し、センターにシンセテックブルーXTRフォームを使用した、3層構造のCarbon
3Dを開発。世界でもいち早く、製品化に成功した

◇2008年7月:カリフォルニア U.S.オープン WQS6スター
若手でもトップクラスのCTサーファーであり、未来の世界チャンピオンといわれるJody SmithがU.S.オープンで、XTRを彼の戦闘クイバーに。


◇2008年7月:南アフリカ MR Price Pro WQS6スター
オニールのライダーである、Jody SmithがXTR(CIシェイプ)で、5位入賞。次世代の世界チャンピオンとも言われているJodyはXTRをこよなく愛するトッププロのひとりだ。


◇2008年4月:南アフリカ、ダーバン・WQS6スター
CIライダーのYadin NicoleがXTRのDual Densityパラボリック(ブルーレール)を使用し、9位入賞。デゥアルコアーパラボリックXTRで、試合の間ニューバーにエアリアルを連発していた彼の姿が印象深い。

◇2008年3月:ゴールドコースト、オーストラリア・ASPワールドツアー
Sofia MulanovichがXTRボードを使い、見事にWomen'sで優勝。
"今までのボードでもベスト"という彼女の言葉がそのXTRの素材への信頼を示している。


◇2007年10月:サンタクルーズカリフォルニア・WQSコールドウオータークラッシック
Jody SmithがWQS4スターで、XTRサーフボードを使用し、見事に優勝。

◇2007年10月:U.S.サーフィンマガジン
あのDane Reynoldesが特大エアーをXTR DDパラボリックボードでしている記事が、見開きで掲載。

◇2007年1月:リンコンポイント、プエルトリコ・ISA主催世界サーフィン選手権
エポキシプロオーナー&Pulse XTRシェイパーのJavier Huarcaya-Proが、準優勝。ヒートを通じてすべてXTRボードを使用。


◇2006年12月:オーシャンサイド、カリフォルニア
ついにDual Densityパラボリックボードが、プロ達への手に。Chris Ward、Dane Reynoldes、Shea Lopez、Kely
Slaterらにパラボリックを渡した。その性能に気に入っているようで、再度のオーダーを彼らからエポキシプロでは受けている。

◇2006年9月:サンディエゴ、カリフォルニア・ASRトレードショー
エポキシプロは新しいフォーム構造のDual DensityパラボリックストリンガーボードをLOSTサーフボード・Bessellサーフボードブースにて展示。反応が素晴らしいフォーム構造で、ストリンガーがレール付近に左右対称で2本入る。2006年はLOSTサーフボードのみの利用で、2007年から他のブランドにも普及させる予定。
◇2006年8月:オーシャンサイド、カリフォルニア
エポキシプロはついに新しいフォーム構造であるDual Densityパラボリックを開発。
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◇2006年7月:オーシャンサイド、カリフォルニア
エポキシプロでは新しい温度計測計を開発。これにより、ユーザーがより簡単に温度を管理することができ、XTRサーフボードのケアーが容易となった。
◇2006年6月:オーシャンサイド、カリフォルニア
より優れたストリンガー構造を開発。新しいストリンガー(3重構造)はより軽く、しなり、そして強度が増しており、これによりXTR5.Cという今まではプロのみに供給だったグラッシングが可能となった。
◇2006年2月:サンタバーバラ、カリフォルニア
Kelly Slater、Taylor Knox、Bobby MartinezにそれぞれXTRサーフボードをCIサーフボードが供給することを決定。クラークフォームが2005年12月に閉鎖された後、フォームに対する意識がサーフィン業界を変化させた。ほとんどのシェイパー・サーフィン工場は、ある理由のために、数社の例外を除いてはひとつのフォーム供給先に絞っていたために、混乱する。この時期にXTRのエポキシプロは、その例外のフォーム供給会社であり、EPSも含めエポキシ樹脂を使った新しいサーフボードの研究・開発を1991年からの創業を続けていた。
エポキシプロは今までと変わらず、アルメリック・LOST・Surf Prescriptions・Brewer・Timmy Patterson・WRV・Pulse・Linden・Blair・Pro
Circuitなどのサーフボードメーカーラベルにフォーム・グラッシングサービスをする。他の会社はクラークフォーム閉鎖後に、価格を不当に上げてきたが、XTRのエポキシプロでは価格は一切変えず。同じサービスをこれからも供給する。

◇2005年5月:オーシャンサイド、カリフォルニア
エポキシプロは新しいグラッシングバージョンである、XTR5.0とXTR5.2を開発した。
◇2005年1月:オーランド、フロリダ
2005年のサーフエキスポがXTRを使うBrewerとPlumeriaサーフボードをサポート。XTRの応援のために、エポキシプロのオーナーのハビアーがそのサーフエキスポに向かった。その会場内でハビアーがプロサーファーからXTRへのフィードバックをもらう。
- CJホブグット:XTRサーフボードを1年ほど使っているけど、すごく愛用していし、最高のボードだね。ここオーランドのウエーブプールでも使ったよ。
- Chris Ward:XTRボード(彼のボードはMatt Biolosシェイプ)が大好きだ。というのはこの素材は環境にも良いし、人として環境に配慮したいよね。XTRボードでは、WQSで3回もファイナルに残っていて結果も出しているし、先月のWRVアウターバンクプロでは優勝できた。明日の試合でも6'1"のXTRが欲しいよ。
- Shea Lopez:一年間ほどXTRを使っていて、すごく調子良いよ。自分が持っている他のどのボードよりも強度があって長持ちしているね。

◇2004年12月:オアフ、ハワイ
Garret Mc Namaraが、パイプライン・サンセット・ワイメア用にDeck BrewerシェイプのXTRサーフボードを、エポキシプロにオーダー。Garretは、軽量仕上げでオーダー。サイズは6'6"、6'8、7'0"、7'2"、7'6"、8'0"、8'6"そして10'。この中で10'はエディー大会用にオーダー。Ikaikaにも同じような仕様・サイズのXTRサーフボードを供給した。
◇2004年11月:カールスバット、カリフォルニア
WSAツアーのグランドマスタークラスで、Pulse XTRサーフボードを使う、Rick FignetyとJavierが1・2フィニッシュ。

◇2004年8月:タヒチ
パイプラインローカル・ビックウエーバーのIkaikaが、超軽量かつ小さなTowボードでチョープにチャージ。
Towボードは通常、6'0"〜、そして幅は16インチだが、Ikaikaはよりスピードを上げるために、なんと5'3"-15
1/2-1 1/2というスモールサイズのXTRTowボードをオーダー。デザインはDeck BrewerでシェイプはJavierがしたこのボードで、巨大チューブをメイク。この小さなXTR製のトーインボードを使用した後の、彼のコメントはこうだった。"このボードは今までで最速のボードで、巨大なチューブを3本もメイクしたよ。"
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