”ボードのスピードとキレがとてつもなく優れている。スピードをつけると、驚くほどのドライブが得られるんだ”
Peter Devries(Canadaで開かれたWQS6スターで優勝した時のコメント)
"今まで試したボード素材の中で、最速かつ、反応が一番早いサーフボードだ。ヨーロッパレッグ用にもっと欲しいぜ。"
Andy Arons(3×ワールドチャンピオン)
"俺にはこの超軽いMatt BiolosシェイプのXTRエポキシボードという秘密の武器があるんだ"
Bruce Irons(ASPワールドツアーサーファー)
"このDick BrewerシェイプのXTRは軽くて、強いだけじゃないぜ。XTRは反応がすごく良くて、そして早いボードだ。ターンをするたびに感じるそのパフォーマンスで、自分の思ったところにボードをコントロールできるできる。俺がサーフィンする場所ではサーフボードこそが命綱。俺をサバイバルさせてくれてありがとう。"
Garret Mc Namara(2002年トーインワールドチャンプ)
"私のXTRサーフボードは信じられないほど早くて、そして反応が良いの。今まで乗ったサーフボードの中で一番すごいボードだわ。"
Sofia Mulanovich(2008年 ゴールドコーストASPツアー優勝後のコメント)
"過去6ヶ間の、俺は16本のエポキシボードをテストしてみた。エポキシプロのハビアーにその中の何本かをグラッシングしてもらったけど最高だった。10〜12年前にもSVFフォームをエポキシ樹脂で巻いたボードを造ったけど、硬くてほとんどフレックス(しなり)も無くて、サーフテックとかその他のモールドボードのような感じになってしまった。そういった構造のボードには言うには悪いけど、全然海の中でのパフォーマンスが悪かったんだ。XTRはそういった構造と比較してフレックス(しなり)が圧倒的に良い。俺のところのXTRボードはまだ1本も折れていないし、通常のPU(ポリエスター)ボードよりも生き生きした乗り味が楽しめる。
Stu K(30年のシェイプ暦を誇る南カリフォルニア屈指のシェイパー)
"Dino Andinoは33歳にして、彼よりも年が半分も違うプロサーファーを相手にしてバージニアビーチで行われたWQSでXTRサーフボードを使って優勝した。Chris
Wardもオーシャンサイドで開かれたPSTAで優勝したし、Cory Lopezは日本でXTRサーフボードを使ってWCTで5位という成績を収めている。そしてAndy
IronsはWCTのJapanレッグでコンデションの整わない波をXTRを使って突破し、その年のツアーの3度目の優勝を日本で収めた。"
Matt Biolos(ワールドマスターシェイパー)
XTRサーフボードは通常のポリエステルボードよりもよりボードの反発が良くて、ターンからのスピードがつきやすい。これはXTRフォームの特性と、巻いてあるグラスの強度によるものだろう。ここサンタバーバラのチャンネルアイランズサーフボード(アルメリック)で売れているXTRサーフボードの評判は上々。皆今まで使ったサーフボードの中で一番のお気に入りと言ってくれているよ。
-Tony Miller (チャンネルアイランズストアーマネージャー)