
サーフィンレベルを、道具を変えただけで簡単に上げられたらどんなに素晴らしいことだろう?
今までより、楽しくサーフィンができる秘密がサーフボード素材にあること知っていましたか?
まずは体験して欲しい・・・XTR素材であれば、あなたの今までのサーフィンが変わります。
サーフボードで大切なことって、ブランドやシェイプだけでなく、その素材にも鍵があるということはご存知でしょうか。
いや、素材って変わらないのでは?新素材って興味があるけど、本当に良いの?レベルが上がるっていうけどどのくらい上がるのでしょうか?そんな疑問や好奇心を持っている方への新素材はぜひXTR素材のサーフボードをお勧めします。
今までにも
”XTRサーフボード・・・もう一度乗ったら止められない"
”XTRに乗ってから、PUに乗ると物足りない”
"加速と、ターンの伸びの次元が違う"
"病み付きになる"
"テイクオフしてからのスピードのノリが違う。波を以前より数多くメイクできるようになった"
"レベルの上達が著しく早くなった"
'"自分のサーフィンを10歳も若返らせてくれた"
などなどのお便りを数多くいただいている素材です。このページの記事をすみずみまで読めば、なぜXTR素材を日本の皆さんにお奨めするかわかるでしょう。さあ、あなたの新しいサーフィンはXTRサーフボードともにすぐにそこにあります。試してみてください、あなたの新しいサーフィンの可能性を開く素材を。われわれXTRサーフボードジャパンもお客様のより素晴らしいサーフィンライフを願ってやみません。
ある世界トップクラスのボードメーカーでは以下のように説明しています。
【英文 LOST Surfboardsより引用】
XTR? - High end, custom made surfboards that are incredibly strong, light, white and very resistant to dents and dings. They offer very high performance characteristics and feel faster and more responsive than any other custom boards in the market. Absolutely no water is absorbed when dinged and they make a good travel board for that reason. Very popular custom order boards that float and paddle well and have a unique feel with a fast reflex snap under your feet and a quick, responsive,“lively” touch.
【訳】
XTR素材・・・信じられ無いくらい強く、軽く、白く、そして凹みや傷に強いハイエンドカスタムボード。市場で出ている素材のどんなタイプよりも、XTR素材は高いハイパフォーマンス性能・スピード能力・そして高い反応を持つ。ボードが傷ついても水を一切吸収せず、サーフトリップの際のボードとしても重宝する。カスタムオーダーボードとして非常に人気が高く、浮力が高く、パドルが楽。そして、足元で感じられるボードの速いフレックス反応があり、ボードがクイックにそしてまるで生きているように感じる。
【デザイン+素材の相乗効果によるウルトラパフォーマンス】
サーフボードシェイプの他に、パフォーマンスを向上できる要素ってなんだろう・・・もちろんシェイプ・デザイン・フィンの位置・タイプなどは、サーフボードの性能に多大な影響を与える要素であって軽視はできません。
でも、サーフボードってそれだけだろうか?さらに向上させる要素は無いのか?プロフェッショナルサーファーから週末のサーフィンを心待ちにしている一般サーファーまで、そういった更なるリクエストをシェイパー達は受けてきました。
そんな中、
シェイプデザインとともに、その素材にも性能を上げる秘訣
があると、その素材に注目している革新的なエンジニアグループが、XTRサーフボードを作り出す"カリフォルニアファクトリー、開発者のJavier率いる”エポキシプロ"です。


XTRエポキシプロカリフォルニアファクトリーでは、プロから一般サーファー、そして世界の一流シェイパー達の様々なフィードバックを長年のリサーチ研究によって熟成させ、ついにハイパフォーマンス素材のXTRを完成させました。この素材は、いわばサーファーの"より高いレベルのサーフィンをしたい”という欲求によって作り上げられたボード素材です。
嬉しいことに、プロのようにただでボードをもらえるけではない一般サーファーにとっての恵みともいえる"耐久性・耐水性”も備えているのがXTRボード。プロボードのように軽く、しなりを出すPUボードは4OZの一層巻き+テールパッチやストリンガーパッチのみのボードは、良くて2〜22セッションくらいしか持ちません。
それに反して、XTR素材はPUのプロボードくらい軽く仕上げられるのに、PUより圧倒的な耐久性があります。性能、軽さ、そして耐久性の3つを兼ね備えた新世代のサーフボード素材と言って良いでしょう。
【あなたのサーフィンレベルを2段階も3段階も引き上げる】
XTRサーフボード、それは乗り手のサーフ技術を向上し、今までのボードと比較にならないほど軽く、そして丈夫。そしてすべて個別のサーファーのスキル・スタイル、そして各地の波質に合わせてカスタマイズが可能という、まさに次世代のボードマテリアルです。
その素材特有のスピードフレックスと、サーフボードに理想的な軽さから、パドルから感じられる浮力感、素早いテイクオフ、そして波につかまらないスピード性能、そして圧倒的な技の切れまで、あなたのサーフィンスキルを200%にも300%にも高めてくれます。


その素材耐久性は先ほどもお知らせしたように、従来のPU(ポリエステル)とポリウレタンボードの組み合わせと比較して飛躍的に向上。従来のボードよりも、3倍〜5倍も長持ちする高耐久性ボードとなりました。しかも、EPSのようには水を吸わないので、EPSエポキシボードよりも寿命が高いと言う、カスタムエポキシ最高峰のボード素材です。
XTRは、耐久性と軽さ、しなりをあげるために特級の素材のみを厳選し、PU(ポリ)素材よりも2.5倍も価格が上がるクロス・ブランクス・樹脂・グラッシング&サンディング工程を経ます。
XTRサーフボードを使っているユーザーからも評判は上々。"レベルが2ランク上がった"、"もう他の素材では乗れない"などという声が、日本から世界各国まで響き渡っています。ユーザー様からの詳しいインプレは以下のリンクもご参照ください。


XTRサーフボードの優れたところは、以下の4つに集約されます。
@素材&テクノロジー
Aカスタムシェイプ可能なサーフボード
B世界のトップシェイパー&トップライダーからの高い信頼
Cとびっきりのバリュー
この3点のコラボレーションにより、今まで考えられなかったまったく新タイプのサーフボードが完成したのです。
さあ、あなたのためにシェイプされたXTRサーフボードで、飛躍的に向上したサーフィンを想像してみて下さい。
滑り出しのスムーズなテイクオフから、伸びのあるボトムターン、そして今まで考えられなかったほどにキレあるトップアクション。まさに躍動感溢れる未知のライドが、XTRというハイテク素材によって可能になりました。従来の素材では、信じられなかった新感覚が得られることでしょう。
XTRサーフボードを所有するその喜び。持ってるだけでその価値がわかり、乗って納得するハイエンドボード素材構造こそ、このXTRサーフボードです。すべての海を愛するサーファーへ・・・
【素材&テクノロジー】
XTRサーフボード素材は、根本の考え方から他の素材とは違います。一度乗ったら中毒になるのは、外観からだけでは想像もできない中身の秘密があったのです。
XTR素材は、水を吸わないClosed Cellシンセテックフォームと、UVカット素材を含めた高分子化合物であるスーパークリアーXTRエポキシ樹脂、そして特注のイタリアントリプルウッドストリンガー、そしてすべての素材はサーフボード素材としては最高級グレード品をふんだんに使用して出来ています。
●UVカット剤入りの、フレックスエポキシXTR20-Proで、ターンの度に加速する
柔軟さとしなりを生み出す特別エポキシサーフボード専用のエポキシ樹脂を研究・開発して20年のエポキシプロとXTR For Japanは、2011年より更なる高性能を生み出すXTR20-Pro(ジェネレーション20)をボードに採用することを決定。この樹脂は、QSやCT選手に2007年から使用していた特A級樹脂(XTR-18-Pro)を更に改良した樹脂で、圧倒的な白さ、軽さ、そしてしなりを生み出す新素材です。
すでにジョディー・スミスが2007年のオニールコールドウオータークラッシックのQS4スターでそXTR-樹脂を使用したXTRで優勝。2008年のゴールドコーストのWomenの世界ツアーでもソフィア・ムラノビッチが見事XTR18-Pro使用のXTRボードで優勝を飾った実績を出していて、プロからは最高レベルの評判。
お客様からは、
まずXTRサーフボードの白さに驚いた。そして乗ってみたら、そのボードの反応の速さに圧倒された。
というお褒めのお言葉も寄せられています。
左の写真を見ても分かるように、3ヶ月の独自のリサーチでも、通常市場に流通して使用されるエポキシ樹脂とは全く異なる耐久性と白さ、そして性能を持ちます。XTR−18こそ、サーフボード専用樹脂への長年の研究と自社工場で樹脂を作り出せる高い技術が生み出した、新世代のサーフボード用エポキシ樹脂です。そのXTR18を更にグレードアップしたXTR20は、熱にも強くなり、耐久性が増しました。
なおこの特別樹脂はXTRサーフボードのみに使用され、日本国内で出回っているEPSなどのエポキシサーフボードなどには一切使用ございません。理由は、XTRのエポキシプロのXTR-20は、XTRサーフボードにしか使
用を許可していないからです。
*Epoxy Resin(樹脂)の分子構造
あなたのエポキシボードには板には”XTR"マークが入っていますか?白さ際立つプレミアム樹脂XTR-18と、高密度XTRフォームを使用したXTR For Japanのサーフボードは、あなたのサーフィンを豊かに、そして実りあるものにします
●ボードがまるで生きているようにしなる:シンセテックClosed Cell(クローズドセル)フォーム
XTRサーフボードの核となるフォームは、水を吸わないClosed Cell(クローズドセル)構造という高密度シンセテックフォームで出来ています。このフォームは、Open
Cell(オープンセル)の仲間であるPU(ポリエステル)やEPSの高密度フォームと比べても、10倍〜もの密度を持ち合わせ、素材の安定感・フレックス、そしてなにより水を吸わないことによる寿命の長さが特徴です。
*センターだけ強度を保つためにカーボンをつけています。
*ライダーはボードを壊さないように軽くサーフボードに乗っています。

上の写真のXTRフォームは水を吸いませんので、水がはじかれます

”EPS構造の拡大図。荒さがビーズ状の隙間に水が入ります。EPSの構造が分かりやすいように、フォームに染み込ませた実験用の水にピンクの色をつけています。



*水を入れておいたバケツにXTRフォームを、72時間入れた耐久テストでもこの通り。
フォームが水を吸わないために、沈みません。

*EPSとPU(ポリ)、そしてXTRを比べるとその、白さや目の細かさの違いが明らかに分かります。
上の比較写真を見てもわかるように、水を吸うEPSとは格段にその密度が異なることがわかります。高密度シンセテックXTRフォームは、性能を飛躍的に高めながらも、耐久性も上げているあらゆるサーファーへのマジック素材なのです。
●しなり・強度をさらに高める:イタリアンウッドトリプルストラクチャー(3重構造)ストリンガー
XTRサーフボードでは、そのボードのフレックスメモリーを最大に高め、耐久性が抜群かつ、軽量なストリンガーを使用。このストリンガーは、イタリアから直輸入された最高級のウッドを3重構造で組み合わせ、サーフボードの性能を限りなく高めてくれます。
しかも、通常のストリンガーより、しなりがパワーアップされて、ボードへの負担衝撃も吸収。その結果、ボードの折れる確立が、通常のストリンガーと比較して格段に減りました。

まさに、ブランクスからカスタムして作成するXTRサーフボードならではの、高級素材オリジナルストリンガーです。
●ハイクオリティーのマテリアル(素材)だけを厳選して使用。
XTRサーフボード For Japanでは、その素材はすべて最上級・特級グレードのものを使用します。For Japanでは、特にフォームの選定、ストリンガーの素材(イタリア製の特級ウッドを3枚あわせて使用)、クロスの種類(エアリアライト最高級グレードS-2クロス使用)、そしてXTR20-Pro樹脂を組み合わせています。これにより、ボードが高い性能を発揮し、しかも軽く長持ちするという、プレミアムボードとなっているのが特徴です。

ちなみに、他の素材のブランクス・樹脂・クロス価格を比較した表でボードの原価を比べると、他の素材と比較して、XTRがどれほど高級素材を使っているかがわかることでしょう。

*比較はU.S.のブランクス・樹脂・クロスの卸値を平均して比較したもの。
*リサーチは当社20008年11月現在調べ。
このように、XTRサーフボードは、プレミアムボードとしての特級素材を使い、より良いパフォーマンス、そしてロングライフを生み出すのです。
●まるでサーフボードが呼吸するかのような効果を:Thermovent(サーモベント:特許申請出願中)
高密度Closed Cell(クローズドセル)フォームの欠点は、その高密度ゆえにボードの気密性が高く、熱が高くなりすぎると(だいたい摂氏64℃以上)、サーフボードのフォームからガスが放出されて、そのガスがフォームとグラスの間に入ると剥離やエアバブルの原因となってしまうことでした。
Open Cell(オープンセル)のPU(ポリウレタン)やEPS素材でも、熱が高くなるとガスが出てきて、ボードが剥離する危険性があります。しかし、それはだいたい摂氏70℃くらいなので、XTRのフォーム構造のClosed Cellフォームのほうが熱に多少弱いのです。
実はClosed Cellフォームの歴史は長く、以前より多くテストされてきました。サーフボードメーカーはこの素材の圧倒的な性能に引かれて、数多くのサーフボードをClosed Cellフォームで作ってきたのです。
世界の有名サーフボードシェイパー・ボードビルダー達の高性能ボード素材へのあくなき追求・・・
ただし、夢のような素材であるClosed Cellフォームが今までに広まらなかったのには、先ほどのような剥離の問題のためでした。先ほども指摘したように、Closed Cellフォームは、スーパータイトな高密度構造をしているために、64度以上の高温にさらされるとガスが出てきてきます。
性能はバッチリであったClosed Cellフォームにあるにもかかわらず、そのガスがサーフボードメーカー&サーファーを悩まし続け、それほど一般には広まらなかったのです。エポキシプロが2001年に特許申請中のThermoventシステムを開発するまでは・・・

XTR創立者のハビアーが、化学エンジニアーであったこと、そしてファクトリー全体の技術力が優れたエポキシプロによって、Thermoventテクノロジーが開発されました。この特許申請中のテクノロジーであるThermo ventシステムを導入することにより、Closed Cell(クローズドセル)構造のサーフボードの熱による剥離を防ぐことに成功したのです。
小さな発明なようでありますが、その穴を空ける場所や穴の大きさ、そして深さなどに工夫を凝らしている特許出願中のアイデアが、このThermoventです。
XTRでは、Closed Cell(クローズドセル)フォームが水を吸わない利点をうまく利用し、ボードのレール付近と、デッキ面に小さな穴を開けています。その穴こそが、ガスの放出による剥離の欠点を解消しています。熱の上昇によるガスも、このボードに開けられている小さな穴のおかげで、外に逃げることが出来て、ボードの剥離が防止できると言う技術が、このThermoventテクノロジーです。
しかも、さきほども言及したように、穴は長年のリサーチによってベストな場所に開けてあります。この配置により、ガスが出やすく、そしてより効率的にガスを逃がすことが可能となったのです。2011年からはフォームと樹脂の性能がアップしたために、以前まで開けていたレール付近のThermoventが無くなり、デッキ面のThermoventのみになりました(一部厚いボードはThermoventがありません)。
欠点を解消したXTRは、その乗り味と共に、耐久性も増しました。この技術によって、新しい境地にその素材がレベルアップしたと言えるでしょう。
【カスタムシェイプ可能なXTR】
:あなただけのお好みのサーフボードがここに
カスタムボードと、まったく変化をつけられないモールドボードの既成サイズだったら、あなたはどちらを選びますか?
上手くなりたい・波を上手クルーズして楽しみたいサーファーだったらどちらを選ぶかの答えは明らかです。
XTRサーフボードは、サーファーのスタイル・技量・サーフコンデション・要求などの様々な条件に合わせてシェイパーが、ハンド(手)で最終調整をして、グラッシング・サンデング工程での調整も手で職人さんが個別のサーファーのために、心をこめて行うカスタムエポキシボードです。
カスタムエポキシボードは最終的に手で仕上げるので、個々のサーファーへのきめ細かな調整が可能な優れたシェイプ。カスタムサーフボードこそ、究極のボードシェイプ&デザインです。海好きなサーファーはお分かりの事実ですが、サーフィンは、乗り手のスタイル・体重・身長・波質・そして好みによって、全く違うものになります。
あるサーファーにとってマジックボードは、他のサーファーには全く機能しないということもしばしば起こりうるのは良くある話です。そのギャップを解消してくれるのが、カスタムシェイプと言うわけです。


カスタムボードは、本当の良いボードを求めるプロ選手だけでなく、サーフィンを上達させ、本当にサーフィンの醍醐味を知りたい人のチョイスとも言って良いのかもしれません。サイズが最初から決まっているモールドボードは、細かい調整が個別のサーファーにはできません。そのために、パフォーマンスを第一に考える世界のトッププロ・アマチュアは、どうしてもこのハンド調整のボードをこよなく好みます。
XTRカスタムボードは、在庫のストックボードであっても、その土地の波質や、サーファーのスタイルや、波質などにあわせてあります。カリフォルニア&オーストラリア仕様のボードストックと、日本仕様のボードストックも、微妙なデザインに変化がある可能性が出る事は当然のことなのです。
さあ、あなただけにシェイプされたXTRサーフボードで、飛躍的に向上したサーフィンを想像してみて下さい。
【世界一流シェイパー&トッププロチョイスのXTRサーフボード】
自分の乗っているボードデザインは、誰によってシェイプ・デザインされていますか?
XTRサーフボードは、その素材を生かせるトップシェイパーのみによりXTRシェイプがなされます。しかも、そのシェイプ・デザイン・乗り味を愛し、それを実際の試合まで持ち込んで結果を出しているプロも多数。WQSやWCTでプロが使用して、そして様々な大会で優勝を果たしているニューマテリアルは、あのFire wireとこのXTRサーフボードしか無ありません。
この事実こそが、”優れた素材性能に加え、カスタムで調整が可能の本物のサーフボード”というXTRの素晴らしさを証明していると言えます。
ボード性能は、そのチームライダーのフィードバック・さまざまな波によってテストされているか、そして何よりもシェイパーによって大きく左右されます。世界のトップシェイパー陣がコラボレーションしながら作り上げられているXTRサーフボードを選ぶのは明らかです。

XTRの高性能素材と、世界のトップサーフボードシェイパー陣、そして世界を駆け巡るトッププロ・サーファーらのコラボレーションによって生まれているボードは、他の素材を凌駕するハイエンドカスタムサーフボードでボード。あなたのレベルを、未知の領域と連れて行ってくれることでしょう。

XTR採用シェイパー
Al Merick
Rusty Preisendorfer
Matt ”Mayhem" Biolos
Timmy Patterson
Chilli
Matt Penn(Insight)
Dick Brewer
Garry Linden
Wade Tokoro
Steve Boysen
Jay Novak
Mike Hinson
Cordell Miller
Cole Simlar
Jeff Doc Lausch
Javier Huaracaya-Pro
その他多数の世界の一流シェイパーら
XTR使用プロ
Kelly Slater
Jordy Smith
Jullian Wilson
Dane Reynoldes
Tom Curren
Tyler Knox
Rob Machado
Yadin Nicol
Bobby Martinez
Sofia Mulanovich
Patrick Guadasukas
Dane Guadasukas
Tunner Gudasukas
Mick Fanning
Joel Parkinson
Andy Irons
Bruce Irons
Chirs Word
Cory Lopez
Shea Lopez
Mason Ho
Coco Ho
Bethany Hamilton
CJ Hobgoods
Kai Otton
Danny Willis
Jeremy Flores
その他多数のトッププロフェッショナルサーファーら

これら多くのプロシェイパーらとプロサーファー、そして海まで5分という、オーシャンサイドにあるエポキシプロが、常に開発・海にてテスト、フィードバック、そして素材の更なる進化を目まぐるしく遂げています。
XTRサーフボード・・・まさにサーフィンを楽しみたいすべての人に贈る、グットボードです。
【誰もが"うんうん、そうだね"と納得するXTRのバリューとは?】
:すべて読むとそのお得の秘密に100%の納得度
PU(ポリ)とXTRサーフボードのバリューを比較してみました。
XTRとPUの平均的耐久性・寿命の差 3〜5倍
とりあえず、一番少ない数を選んで、3倍XTRのほうがPUより長持ちすると仮定しました。それを計算すると驚くべき結果が・・・
PU(ポリ)正規代理店平均価格:125,000円〜148,000円
XTR For Japan正規代理店価格:119,800円〜129,000円
とします。多少の誤差はお許しを。
まずは、1年でどちらのサーフボード素材も1本購入すると仮定して、ボードのお値段を日割でだしてみました。
125,000円÷365日(PUの1日の日割り計算価格)=342円(四捨五入)
119,800円÷365日(XTRの1日の日割り計算価格)=328円(四捨五入)
これだけだと、お値段はXTR For Japanボードのほうが若干お得な数字がでました。ただし、上の計算式は、PUとXTRの寿命が全く同じと仮定して計算をしたので、XTRの寿命3倍(とりあえず、少ないほうの)を計算に加えます。
119,800円÷365日(XTRの1日の日割り計算価格)÷3=109円(四捨五入)
それでは、最小の3倍ではなく、5倍として計算してみましょう。
119,800円÷365日(XTRの1日の日割り計算価格)÷5=66円(四捨五入)
まとめると
PUの日割り計算=342円
XTRの日割り計算=109円(3倍と仮定したケース)
XTRの日割り計算=66円(5倍と仮定したケース)
驚くことに、全然違うんです。皆さんの知らないうちに、PUサーフボードには多くのお金を払うという事実がおわかりいただけましたでしょうか?
たった、200円か300円の差だろ。そんなん小さな差?いやいやそんなこと無いです。
もしも、いつも1日1回の楽しみにしている。あなたが飲んでいるお気に入りの自動販売機のコーヒーが60〜100円だったら買いますよね。でも、同じコーヒーが340円だったらはたして買うでしょうか、
もしも同じ性能の車を買うとして、342万円の車と、100万円の車どちらを選びますか?
XTRとPU、どちらがお客様にとっての価値あるものか・・・それは明らか。
しかもXTRサーフボードはPU(ポリ)と比較して、痛みが少ないので、中古市場でも高価買取、そして下取り価格も同じ時間使ったPUよりも上。数多くサーフボードに乗る人でも、そのバリューを多く味わえるサーフボード素材です。
XTR For JapanはXTRサーフボードの正規代理店。アフターサービスや知識の薄い、並行輸入やオンライン専門ショップではありませんから、買う前から買った後も安心。
節約したお金で、おいしいものを食べるのもよし、旅行もするもよし。または、今までは2年に1本しか買えなかったボードを2本も買うも良し。サーフィンライフだけでなく、あなたのすべての生活も豊かにしてくれるXTR素材は、いいことづくめ。
リーズナブルなお値段で、しかも価値あるサーフボードをお求めならばXTR For Japanがお奨めの理由でした。